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おうちで薬膳レシピ

親子丼

この料理に使われている薬膳素材十八和漢健彩スープ
「十八和漢健彩スープ」親子丼


【十八和漢健彩スープ】

18種類の和漢食材と国産烏骨鶏・煮干し・干ししいたけ・2種類の削り節を
じっくりと煮込だスープです。

つくり方

玉ねぎを千切りにして、鶏肉は一口サイズにカット。

1をサラダ油引いてフライパンで炒める。鶏肉の周りに火がとおったら十八和漢健彩スープ一袋いれ、舞茸も同じタイミングで入れて煮る。

5分ほど煮てから鶏肉に火が通ったのを確認して、とき卵でとじます。強火でとき卵半分をいれ少し固まったら、弱火にして残り半分をいれて、15秒ほどしたら完成。

<ポイント>半熟くらいで火をとめるとご飯にのせた時にトロトロになります。

材料(1〜2人分)

十八和漢健彩スープ1袋

・玉ねぎ1/4個

・鶏肉100g

・舞茸20g

・卵2個〜3個

・薄口醤油少々



「カラダを軽く火鍋スープ」本格汁なし担々麺

この料理に使われている薬膳素材カラダを軽く火鍋スープ花椒
「カラダを軽く火鍋スープ」本格汁なし担々麺



【カラダを軽く火鍋スープ】

18種類の和漢食材・干ししいたけ・煮干し・昆布などで煮だした火鍋スープになります。

つくり方

火にかける前の鍋にひき肉を入れて、火をつけて炒める。

1に、【A】を全部混ぜたものを加え、一煮立ちさせたところに、硬めに茹で上げた麺を和える。

お皿に麺を盛り付け、お好みで、麺の上に黄身、パクチー、青ネギのみじん切りなど、最後に、黒胡椒または花椒をふりかける。

※カロリーを抑える場合、蒟蒻麺に変更したり、ゴマペーストの量を減らす。

材料(1人分)

・【A】カラダを軽く火鍋スープ100g

・【A】豆乳70g

・【A】ごまペースト25g

・【A】にんにく(チューブ可能)5g

・【A】花椒香る麻辣醤10g

・豚肉または合挽き100g

・でんぷん麺、マロニーちゃんなど50g

・パクチー適量

・青ネギ適量

・黄身1個分

・黒胡椒、または花椒適量



「カラダを軽く火鍋スープ」低糖質 極上薬膳・旨辛麺

この料理に使われている薬膳素材カラダを軽く火鍋スープ
「カラダを軽く火鍋スープ」低糖質 極上薬膳・旨辛麺



【カラダを軽く火鍋スープ】

18種類の和漢食材・干ししいたけ・煮干し・昆布などで煮だした火鍋スープになります。

つくり方

野菜やお肉は食べやすい大きさに切っておく、にんにくはみじん切りにする。

鍋に油を入れて、豚肉とにんにくと炒める。
豚肉に少し火が通ったら、玉ねぎとその他野菜を加え炒める。

よく袋を振った「カラダを軽く火鍋スープ」と水、えのき、砂抜きしたあさり、豆腐を加え一煮立ちさせる。 花椒香る麻辣醤をかける。

お好みに応じて、溶き卵や、とろみをつける場合は水溶き片栗粉を入れ、最後に麺を入れ一煮立ちさせて完成。

材料(1人分)

カラダを軽く火鍋スープ200g

・水150cc

・あさり90g

・にんにく(チューブ可能)4g

・えのき50g

・たまねぎ1/4個

・豚肉(ひき肉またはロース)70g

花椒香る麻辣醤10g

・ごま油、なければサラダ油5g

・こんにゃく麺、または米麺180g
 (戻した状態)

・もやし30g

・ニラ30g

・キャベツ50g

・豆腐20g

・卵1個

・片栗粉適量



「カラダを軽く火鍋スープ」麻婆豆腐

この料理に使われている薬膳素材カラダを軽く火鍋スープ花椒松の実
「カラダを軽く火鍋スープ」麻婆豆腐



【カラダを軽く火鍋スープ】

18種類の和漢食材・干ししいたけ・煮干し・昆布などで煮だした火鍋スープになります。

つくり方

豆腐は2cm角に切る。ねぎはみじん切り、しょうがとにんにくはすりおろすか、みじん切りにする。

フライパンに、ごま油・ねぎ・しょうが・にんにくを入れて香りが出るまで炒めながら、 ひき肉を入れ色が変わるまで炒める。

そこに「カラダを軽く火鍋スープ」と豆腐を入れて、2~3分煮たら、水溶き片栗粉を入れて とろみをつける。

お好みで花椒をふりかけて、松の実・パクチーを散らす。
(別売り)花椒香る麻辣醤をかけるのもおすすめです。

材料(2人分)

・豚ひき肉150g

・ねぎ30g

・豆腐150g

・しょうが3g

・にんにく3g

カラダを軽く火鍋スープ400g

・片栗粉7g

・ごま油5g

・【飾り】松の実3g

・【飾り】花椒3g

・【飾り】パクチー3g



「カラダを軽く火鍋スープ」よだれ鶏

この料理に使われている薬膳素材カラダを軽く火鍋スープ花椒松の実
「カラダを軽く火鍋スープ」よだれ鶏



【カラダを軽く火鍋スープ】

18種類の和漢食材・干ししいたけ・煮干し・昆布などで煮だした火鍋スープになります。

つくり方

鍋に、2ℓお湯を沸かす。そこに酒、砂糖、塩を入れる。

鶏胸肉にフォークで全体的に穴をあけておく。その鶏を①の沸騰したお鍋の中に入れて、再沸騰したら火を止めて30分間放置する。

【ソース】フライパンにごま油・みじん切りにしたねぎと、すりおろしたしょうがとにんにくを入れて香りがでるまで炒める。

そこにお酢・醤油・「カラダを軽く火鍋スープ」を入れて沸騰させる。

鶏胸肉をお好みの大きさに切りソースをかける。

お好みで、花椒・松の実・胡麻・パクチーをちらしてできあがり。
(別売り)花椒香る麻辣醤をかけるのもおすすめです。

材料(2人分)

・鶏胸肉200g

・酒100g

・砂糖10g

・塩5g

・ねぎ30g

・しょうが3g

・にんにく3g

・お酢30g

・醤油20g

カラダを軽く火鍋スープ50g

・ごま油10g

・【飾り】花椒3g

・【飾り】松の実3g

・【飾り】胡椒3g

・【飾り】パクチー10g



「カラダを軽く火鍋スープ」黒きくらげの冷製

この料理に使われている薬膳素材カラダを軽く火鍋スープ黒きくらげ
「カラダを軽く火鍋スープ」黒きくらげの冷製



【カラダを軽く火鍋スープ】

18種類の和漢食材・干ししいたけ・煮干し・昆布などで煮だした火鍋スープになります。

つくり方

黒きくらげは、水で戻すか、熱湯で2分茹でて戻した後、水でさらしておく。

【A】をよく混ぜて、そこによく水を切った黒きくらげを和える。

お好みでパクチーと松の実を散らす。
(別売り)花椒香る麻辣醤をかけるのもおすすめです。

材料(2人分)

黒きくらげ(水で戻したもの)35g

・【A】黒練り胡麻5g

・【A】味噌8g

・【A】カラダを軽く火鍋スープ10g

・【飾り】パクチー5g

・【飾り】松の実3g



「カラダを軽く火鍋スープ」デトックス排出訴求具材のお鍋

この料理に使われている薬膳素材カラダを軽く火鍋スープ黒きくらげ
「カラダを軽く火鍋スープ」デトックス排出訴求具材のお鍋



【カラダを軽く火鍋スープ】

18種類の和漢食材・干ししいたけ・煮干し・昆布などで煮だした火鍋スープになります。

つくり方

具材を食べやすい大きさに切る。
乾燥黒きくらげは、水で戻して食べやすい大きさにちぎる。
こんにゃくは、下ゆでし、一口サイズにちぎる。

お鍋に「カラダを軽く火鍋スープ」と水200ccを入れて混ぜ、具材を入れ、煮る。(具材から水分が出るので、最初は水を少なめにする)
(別売り)「和漢セット」を一緒に煮込むとより本格的な火鍋に。

具材に火が通ったら、お好みで(別売り)花椒香る麻辣醤を入れて味を整える。


※水の代わりに、こんぶカツオだしまたは、中華スープを入れると火鍋スープに更にコクが出ておすすめです。

※野菜を沢山入れる場合は、野菜からの水分でスープが薄くなりやすいので、原液そのままで煮てから味をみて、濃い場合はお水を入れて調整してください。

※スープの味見をして薄いようでしたら、更にお鍋のスープを足して調整してください。スープが薄まったと感じた場合は、お味噌を足してもおいしくできます。

※更に辛くしたい場合は、赤唐辛子をそのまま入れて、辛味が出たら取り出してください。辛味には、花椒を足すのもおすすめです。

※「和漢セット」の八角は固いので食べる直前に取り出すか、食べないように気をつけてください。

材料(2人分)

【カラダを軽く火鍋スープ】600g

・水200cc
(またはこんぶカツオだし、中華スープ)

・鶏胸肉150g

黒きくらげ15g

・ごぼう30g

・こんにゃく50g

・さつまいも40g

・ねぎ50g

・にんにく5g

・水菜60g

・セリ30g

・白菜130g

・ほうれん草30g

・えのき★30g

・しめじ40g

・まいたけ40g

・しいたけ40g

・わかめ10g
 (生、または乾燥わかめを水で戻したもの)

・白すりごま20g

・干し椎茸10g

・ニラ15g

・人参30g

(別売り)和漢セット

(別売り)花椒香る麻辣醤

 ★はおすすめ食材



「カラダを軽く火鍋スープ」パワープロテイン系具材のお鍋 

この料理に使われている薬膳素材カラダを軽く火鍋スープ
「カラダを軽く火鍋スープ」パワープロテイン系具材のお鍋



【カラダを軽く火鍋スープ】

18種類の和漢食材・干ししいたけ・煮干し・昆布などで煮だした火鍋スープになります。

つくり方

具材を食べやすい大きさに切る。

お鍋に「カラダを軽く火鍋スープ」と水200ccを入れて混ぜ、具材を入れ、煮る。(具材から水分が出るので、最初は水を少なめにする)
(別売り)「和漢セット」を一緒に煮込むとより本格的な火鍋に。

具材に火が通ったら、お好みで(別売り)花椒香る麻辣醤を入れて味を整える。

最後の〆は、玄米ご飯に溶き卵を落として、たっぷりの旨味をすった雑炊でお楽しみください。


※水の代わりに、こんぶカツオだしまたは、中華スープを入れると火鍋スープに更にコクが出ておすすめです。

※野菜を沢山入れる場合は、野菜からの水分でスープが薄くなりやすいので、原液そのままで煮てから味をみて、濃い場合はお水を入れて調整してください。

※スープの味見をして薄いようでしたら、更にお鍋のスープを足して調整してください。スープが薄まったと感じた場合は、お味噌を足してもおいしくできます。

※更に辛くしたい場合は、赤唐辛子をそのまま入れて、辛味が出たら取り出してください。辛味には、花椒を足すのもおすすめです。

※「和漢セット」の八角は固いので食べる直前に取り出すか、食べないように気をつけてください。

材料(2人分)

【カラダを軽く火鍋スープ】600g

・水200cc
(またはこんぶカツオだし、中華スープ)

・鶏胸肉150g

・ささみ150g

・豆腐100g

・ニンニク5g

・赤パプリカ20g

・サツマイモ40g

・えりんぎ20g

・干ししいたけ10g

・小松菜20g

・ほうれん草30g

・豆苗20g

・水菜60g

・セリ30g

・白菜130g

・ねぎ50g

・えのき★30g

・卵M1個

・玄米ご飯200g

(別売り)和漢セット

(別売り)花椒香る麻辣醤

 ★はおすすめ食材



「カラダを軽く火鍋スープ」 美的具材のお鍋

この料理に使われている薬膳素材カラダを軽く火鍋スープ
「カラダを軽く火鍋スープ」美的具材のお鍋



【カラダを軽く火鍋スープ】

18種類の和漢食材・干ししいたけ・煮干し・昆布などで煮だした火鍋スープになります。

つくり方

具材を食べやすい大きさに切る。

お鍋に「カラダを軽く火鍋スープ」と水200ccを入れて混ぜ、具材を入れ、煮る。(具材から水分が出るので、最初は水を少なめにする)
(別売り)「和漢セット」を一緒に煮込むとより本格的な火鍋に。

具材に火が通ったら、お好みで(別売り)花椒香る麻辣醤を入れて味を整える。


※水の代わりに、こんぶカツオだしまたは、中華スープを入れると火鍋スープに更にコクが出ておすすめです。

※野菜を沢山入れる場合は、野菜からの水分でスープが薄くなりやすいので、原液そのままで煮てから味をみて、濃い場合はお水を入れて調整してください。

※スープの味見をして薄いようでしたら、更にお鍋のスープを足して調整してください。スープが薄まったと感じた場合は、お味噌を足してもおいしくできます。

※更に辛くしたい場合は、赤唐辛子をそのまま入れて、辛味が出たら取り出してください。辛味には、花椒を足すのもおすすめです。

※「和漢セット」の八角は固いので食べる直前に取り出すか、食べないように気をつけてください。

材料(2人分)

【カラダを軽く火鍋スープ】600g

・水200cc
(またはこんぶカツオだし、中華スープ)

・鮭100g

・タコ150g

・豆腐100g

・豆乳150g

・白ごま(すりごま)20g

・人参30g

・蓮根40g

・山芋40g

・ニラ15g

・えのき★30g

・しめじ40g

・まいたけ40g

・しいたけ40g

・水菜60g

・セリ30g

・白菜130g

・プチトマト45g

(別売り)和漢セット

(別売り)花椒香る麻辣醤

 ★はおすすめ食材



「カラダを軽く火鍋スープ」 疲労回復の具材

この料理に使われている薬膳素材カラダを軽く火鍋スープ黒きくらげ
「カラダを軽く火鍋スープ」疲労回復の具材



【カラダを軽く火鍋スープ】

18種類の和漢食材・干ししいたけ・煮干し・昆布などで煮だした火鍋スープになります。

疲労回復の具材〜疲れた時には、腎を補う食材で!

  ○海老……………腎を補い疲労を回復。体をあたためる。
  ○牡蠣……………血を補うとともに、腎を補い疲労を回復。精神安定や美肌効果あり。
  ○ニラ……………腎を補い疲労を回復。血の巡りを良くする。
  ○山芋……………腎を補い疲労を回復。胃腸を丈夫にする。
  ○干しえび………腎を補う。
  ○干し貝柱………腎を補い疲労を回復。
  ○生姜……………体をあたためる。胃腸機能の改善。
  ○ニンニク………体をあたためる。血の巡りを良くする。
  ○豆腐……………胃腸の働きを調え強化する。
  ○蒟蒻……………デトックス。便秘解消。
  ○春菊……………胃腸の働きを調える。精神安定作用あり。
  ○白菜……………胃腸の働きを調える。
  ○きのこ…………免疫力を高める。
  ○ねぎ……………体をあたため、免疫力を高める。
  ○黒きくらげ……血を補う。肺に潤いを与える。



つくり方

具材を食べやすい大きさに切る。
乾燥黒きくらげは、水で戻して食べやすい大きさにちぎる。
こんにゃくは、下ゆでし、一口サイズにちぎる。

お鍋に「カラダを軽く火鍋スープ」と水200ccを入れて混ぜ、具材を入れ、煮る。(具材から水分が出るので、最初は水を少なめにする)
(別売り)「和漢セット」を一緒に煮込むとより本格的な火鍋に。

具材に火が通ったら、お好みで(別売り)花椒香る麻辣醤を入れて味を整える。

〆には、麺を入れたりご飯と卵を入れておじやにしてもおいしい。


※水の代わりに、こんぶカツオだしまたは、中華スープを入れると火鍋スープに更にコクが出ておすすめです。

※野菜を沢山入れる場合は、野菜からの水分でスープが薄くなりやすいので、原液そのままで煮てから味をみて、濃い場合はお水を入れて調整してください。

※スープの味見をして薄いようでしたら、更にお鍋のスープを足して調整してください。スープが薄まったと感じた場合は、お味噌を足してもおいしくできます。

※更に辛くしたい場合は、赤唐辛子をそのまま入れて、辛味が出たら取り出してください。辛味には、花椒を足すのもおすすめです。

※「和漢セット」の八角は固いので食べる直前に取り出すか、食べないように気をつけてください。

材料(2人分)

【カラダを軽く火鍋スープ】600g

・水200cc
(またはこんぶカツオだし、中華スープ)

・海老4尾

・牡蠣4粒

・あさり★200g

・ニラ1/2束

・山芋4㎝ほど

・干しえび大さじ2

・干し貝柱2粒

・生姜 スライス4枚

・ニンニク スライス4枚

・豆腐1/2丁

・油揚げ1/3枚

・蒟蒻1/2枚

・水菜2束

・セリ1束

・春菊2束

・白菜2〜3枚

・えのき★30g

・しめじ40g

・まいたけ40g

・しいたけ40g

・ねぎ1/2本

乾燥黒きくらげひとつかみ(5g目安)

・〆のごはん、卵、麺などお好みで

(別売り)和漢セット

(別売り)花椒香る麻辣醤

 ★はおすすめ食材



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